
早稲田大学エジプト学研究所は20日、エジプト南部・ルクソールのナイル川西岸で、色鮮やかな壁画で彩られた、古代エジプト新王国時代にあたる紀元前13〜前11世紀頃の岩窟墓を発見したと発表した。



保存の良い状態で捧げ台の右側部分で高さ34.5センチ、幅45センチ、厚み約7. センチです。

この作品自体には、古代エジプト時代で知られていた捧げ物の様々な内容で刻まれている。
製品のさまざまな種類のリストでは{ガチョウ、パン、野菜、イチジク、ザクロ、蓮の花(復活のシンボル)}
発見現場は、現代町でマタレヤと呼ばれている最も重要な都市で、古代エジプト原始王朝時代から太陽神崇拝される中心として知られていたところです。
まだ正体不明でテキストのダメージのわけで1文字しか残っていません。
所有者、誰の名前を決定することは出来ない状況です。
テレビロケコーディネーター
エジプト考古学日本語ガイド
イサーム ガラール